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大阪|酒・たばこ可能・えびす堂の住宅型有料老人ホーム

大阪|酒・たばこ可能・えびす堂の住宅型有料老人ホーム

1. 大阪|酒・たばこ可能・えびす堂の住宅型有料老人ホーム

大阪|酒・たばこ可能・えびす堂の住宅型有料老人ホーム

えびす堂は、24時間看護師と介護士が常駐している住宅型有料老人ホームです。当施設での酒・たばこに関する制限はありません。ご希望であれば他の利用者さんに迷惑をかけない範囲でお酒を飲んだり喫煙したりして大丈夫です。

そもそも基本的な考え方として、住宅型有料老人ホームはあくまでもシェアハウス型の自宅です。そのため、利用者さんは通常の賃貸物件に住まれて生活をしている方と同じなので、当施設で酒やたばこに関する制限を設けることはありません。実際の利用者さんの中にも、缶チューハイを飲む方、たばこを吸う方もいらっしゃいます。

ただし、酒、たばこに関するケアプランや医師の指示がある場合、それに従うことになります。

他会社の住宅型有料老人ホームは独自の制限や指定があるので、施設への入居を検討している方は事前に確認しておきましょう。

 

1-1. 二つの住宅型有料老人ホーム

えびす堂では、二つの住宅型有料老人ホームサービスを展開しており、対象は以下のとおりです。両施設とも酒、たばこに関する制限はありません。

えびす堂ナーシングホーム

主にガン末期、終末期、看取り介護、ターミナル、慢性期の方が対象です。24時間看護師と介護士が常駐しています。ナーシングホームの利用者さんの多くはターミナル、末期、寝たきりの方ですが、自立していてケアプランや医師の指示が無い場合はご自由にお酒やたばこを吸って頂けます。

≫HP|えびす堂ナーシングホームの特徴はこちら

 

えびす堂見守りシェアハウス

要介護者(要介護1~)、身体障がい者手帳をお持ちの方が対象です。24時間介護士が常駐しており、全5部屋~8部屋の少人数制施設です。

見守りシェアハウスは、要介護者、身体障がい者の方にご利用頂いております。利用者さんの中には自立している方も多く、たばこを吸っている方もいらっしゃいます。お酒に関しても、酔って他の利用者さんに迷惑をかけない範囲であればご自由に飲んで頂くことができます。

≫HP|えびす堂見守りシェアハウスの特徴はこちら

 

2. 老人ホーム内での酒・たばこは指定の場所で

見守りシェアハウス晴明通の喫煙所

基本的にどこの老人ホームや介護施設も酒、たばこは指定の場所が決められていることが多いです。

例えば当施設の場合、各利用者さんは自分のお部屋でお酒を飲んで頂いても問題ありません。他施設の場合、リビングだけ、介護士が見守っている間だけなどの制限がある場合もあります。室内は禁煙なので、たばこは指定場所での喫煙となります。

 

3. えびす堂の住宅型有料老人ホームでは利用者さんのために酒・たばこの制限は設けない

えびす堂の住宅型有料老人ホームでは利用者さんのために酒・たばこの制限は設けない

えびす堂の住宅型有料老人ホームでは、酒・たばこに関して制限を設けません。理由としては、利用者さんを第一に考えているからです。

特にナーシングホームではターミナル、看取り期の方が多く、近い将来死を避けられない方もいらっしゃいます。そういった方にとって、最期の時間は自分の好きなように過ごして欲しいと考えているので、えびす堂では利用者さんの希望を尊重しています。

見守りシェアハウスは主に要介護の利用者さんですが、自立していて介護度の低い方も多いです。そういった方は普通に自宅に住んでいるだけなので、お酒を飲んで頂いても全く問題ありません。例えばデイサービスに行って運動したり、就労支援に出かけたりした帰宅後にビールを飲むのは至福の時だと思うので、ご自由にお楽しみください。

 

■えびす堂へのお問い合わせはこちら
えびす堂本社:06-6656-3557
ご案内担当 萩原:090-9838-9297
≫メールでのお問い合わせ

 

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えびす堂見守りシェアハウス

 

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